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トヨタ C-HR

石川県金沢市からお越しのN様

デザインが武器
トヨタ C-HR(新車)のご入庫、ガラスコーティグ施工のご紹介です。

斬新なエクステリアが魅力のC-HR。米国のデザイン部門によって手掛けられたデザインは大きな持ち味の1つです。特に複雑なリアデザインは今までのトヨタ車にはなかった挑戦的な雰囲気を感じさせてくれます。

トヨタ車はソリッドカラーを除いては全般的に傷が少なく新車レベルとしては良好な状態の車両が多い傾向です。そんなトヨタ車でも輸送中に使用される保護シートの残存カスや保護シート粘着痕はそれなりに残っているケースはほとんどです。
下地処理では高輝度LED照明にてパネルごとにチェックし除去したのち、高度な下地処理技術Revolt adjust systemにて塗装面の凹凸の粗さを研磨にて整えたのちガラスコーティングを施工いたします。

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ガラスコーティング施工箇所は
・塗装面
・ライト類
・樹脂類
・メッキ類
・ナンバープレート
等に施工します。

ガラスコーティング施工後は塗装面は艶やかな中にも深みのある色合いへと変化し、樹脂類はより黒く引き締まった印象を与えてくれます。
塗装面に形成されるガラス皮膜は約3~4μmにも達します。この厚みによって汚れをシャットアウトし保護するとともに強靭な耐久性を備えています。

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お引渡し後はメンテナンスキットを使用した洗車をして頂くことで、コーティング効果と光沢を持続させることができます。

オーナー様、この度はご用命頂きましてありがとうございました。


◆洗車するうえでシミをつけないためにも注意してほしいこと
ボディは冷えた状態で洗車するのが理想的です。
井戸水は使用しないで下さい。井戸水にはシミの原因となる物質が多く含まれています。
ボディを洗ったシャンプーは乾く前に洗い流して下さい。乾いた状態で流してもシャンプーの成分は残留していますので、もう一度洗ってから流して下さい。また水も乾かないように追い水をかけながら洗車するのが理想的です。

施工時期:
2018年8月
施工内容:
リボルト・プロ