- 洗練された技術で愛車を守る -リボルト金沢

ガラスコーティングで一番大切なこと

【下地処理あってこそのガラスコーティング】

ガラスコーティングの作業工程において重要なのは下地処理(磨き)作業となります。
美観を決定づける作業でもあり、一度塗ってしまえばまた最初から作業しなければならない為、しっかりとした下地処理(磨き)あってのガラスコーティングともいえます。
当店では傷の少ない新車であっても、時間をかけて下地処理(磨き)作業をすることで、新車以上の平滑性が高くシャープな塗装面に仕上げることができます。
経年車においてはボディに溜まった汚れ・傷をじっくり時間をかけて除去することで、新車のような光沢を復活させることができます。

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【新車・経年車にも柔軟に対応した高度な下地処理技術】

ガラスコーティングの性能及びボディの美しさを引き出すには下地処理(磨き)は欠かせません。
但し、塗装の膜厚には限界があり、従来からあるような研磨方法では塗装の膜厚は著しく低下してしまうケースもあります。
研磨とは塗装にダメージを与える行為ですので、3μmある傷を3μm削ってしまうことは塗装自体にも良いとはいえません。
「Revolt adjust system」は3μmある傷を3μm削らずに美しさを引き出すことができる高度な下地処理技術です。
これにより新車塗装に対しても優しいアプローチが可能となっているとともに、特殊な塗装・磨き傷が残りやすい塗装などあらゆるメーカー塗装に対応しておりますので、安心してお任せ下さい。


【新車コーティングでも下地処理(磨き)するのはなぜ?】

新車には以下のケースがあります。

・鉄粉及び汚れの付着
・保護シートの痕
・個体及び塗装カラーにより傷がある
・納車前に修正された痕(オーロラマーク)がある

これらはメーカー及び個体によって差がありますが、どのようなお車でも少なからずあります。
ガラスコーティングを施工する際はこれらを一度リセットしてから施工するのが適切な作業といえます。
当店では下地処理(磨き)を含めると1日では到底終わりませんが、理想的な状態でガラスコーティングを施工することができます。

新車ガラスコーティングを依頼する際は下地処理(磨き)をしているのか確認されるのも大切ですよ。


【ソリッドブラック・再塗装車もお任せ下さい】

磨き痕が残りやすく、磨きが難しいとされる202ブラックなどソリッドブラックも問題ありません。
じっくりと時間をかけて丁寧に磨きあげることで、より黒々としたカラーに生まれ変わります。

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再塗装車は美しく再塗装された愛車を長く維持するためにもガラスコーティングで保護することがおすすめです。また、再塗装車の中には下地処理が不十分で磨き傷が残ったままのケースもありますので、リフレッシュすることでより美しさが増します。


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