- 洗練された技術で愛車を守る -リボルト金沢

膜厚で差がつくガラスコーティング「リボルト・プロ」

【ボディコーティングの役割】

車のボディを様々な外的要因から守ってくれる塗装。
塗装はそれほど頑丈なものではなく、劣化しますし傷つきやすく美観を保つには塗装を保護するものが必要となります。

比較的柔らかい塗装を保護するには塗装よりも比較的硬いガラスコーティングを施工することが理想的な選択といえます。
ガラスコーティングを施工することで塗装の劣化・軽度の傷を軽減し、車の価値を守ってくれます。


【ガラスコーティングの選び方】

ガラスコーティングによるボディの保護効果及び撥水性能を最大限に発揮させるためには、定期的な洗車・メンテナンスは必ず必要となります。
特にブラックカラーなどの濃色車はシミが目立ちやすく、美観を維持されたいオーナー様は洗車・メンテナンス頻度は多くなりますので、長くコーティングを維持するためにはコーティングの耐久性とガラス被膜の膜厚は非常に重要になってきます。

但し、施工するガラスコーティングによって耐久性・ガラス被膜の膜厚には少なからず差がありますので、膜厚がしっかりと確保されているガラスコーティングを選択することで、コーティング効果を長く実感頂けることが可能となります。


【「リボルト・プロ」の特徴】

「リボルト・プロ」は低分子・完全硬化型ガラスコーティングをベースコート、防汚性・紫外線軽減(UVカット)効果のあるトップコートのデュアルプロテクションシステム(2層式ガラスコーティング)で構成されています。

・シミ(シリカスケール・イオンデポジットなど)の付着を軽減する
従来ある高分子タイプ(ポリシラザン系など)のガラスコーティングでは無機質な汚れ(シリカスケール・イオンデポジットなどに代表されるシミ)を引き寄せやすい性質がありますが、「リボルト・プロ」は低分子化されたガラスコーティングにより無機質な汚れを引き寄せにくい性質をもっています。

・ガラスコーティングの膜厚の差は耐久性の差
従来ある高分子タイプ(ポリシラザン系など)のガラス被膜は深く浸透できないため、約1μm未満ですが、「リボルト・プロ」は低分子化により塗装面に深く浸透し、強固に密着しますので優れた耐久性をもっています。定着されたガラス被膜は約3~4μmもの肉厚な膜厚を形成することができます。

・塗装にも悪影響を与えないガラスコーティング
従来ある高分子タイプ(ポリシラザン系など)のガラスコーティングは有機溶剤が含まれており、塗装面へのダメージ及び人体・環境への影響が懸念されます。
「リボルト・プロ」は高濃度、無溶剤化されたガラスコーティングにより高密度・高硬度を実現しながらも、割れることはない柔軟性と塗装面への安全性を兼ね備えています。

・愛車の魅力、価値を高める
肉厚なガラス被膜に覆われたボディは「リボルト・プロ」特有の濡れたような艶・光沢を得られ、愛車の価値・美観をより高めてくれます。また、メンテナンス性にも優れており、定期的なメンテナンスにより、美観を維持しやすくなっております。

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【「リボルト・プロ」施工料金】
小型車:88,000~(税込)
※ 車種・大きさ・ボディ状況により変わります。詳細はお問合せ下さい。


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